7/31(日)録画 ドキュメンタリー・ノンフィクション. 大江戸線中井駅を経由して「かせい阿波踊り」が行われた都立家政駅周辺にある都立鷺宮高校(旧都立家政高校)に行く. 日本にカルト宗教がはびこるのは宗教法人に無税特権があるから(動画の最終部分)

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2022/7/31(日)17-19時, 都立鷺宮高校・西武新宿線都立家政駅・大江戸線中井駅周辺で録画, 8/1(月)9:00公開

2022/8/4(木)記載 4日前に都立家政に行ってから、近所に買い物に行った以外フィットネスジムにも行かないでずっと家にいる。フィットネスジムに行くたびに足がこむら返りになったり筋がつったりする糖尿病の症状が悪化してきたからだ。運動しなければますます悪化するのは明白で行くべきだがこの暑さと筋肉痛で行くのが困難になっている。動画に字幕を入れるのにマウスの手を酷使するので腱鞘炎のようになってしまい腕が痛む。加えて公安調査官に何度も蹴られた左足の太ももの痛みがまだ消えないし腰が痛むのでコルセットを巻いている。他にも手を切ると血がなかなか止まらない、頻尿、勃起・射精不能の症状があり糖尿病が悪化していることは疑いない。去年の12月に赤羽橋の古川病院で糖尿病だとはっきり告げられている。「糖尿病治療のためにどうしても必要だ」と医者に本を買わされたので胡散臭く思い治療に行ってない。

8/4夜のlivedoorニュースで 「夏の夜 足をつる人が増加か」、読売系の日テレのニュースで「暑く寝苦しい夜に痛っ!コロナ禍も影響…夏に“足つる人”増加?」で、俺のこむら返りの原因が糖尿病ではなく脱水症状によるものであるかのような情報操作を権力の犬で焼肉屋の堀江貴文(東大文学部卒)のlivedoorとゴミのテレビの日テレが流している。読売新聞の渡辺恒夫は大野伴睦の番記者から有名になった人物。

近く健康診断を受けるので診断書を取ってここに公開する予定。いつまでもやめない皇室との結婚の強制と、就寝時の音声と思考の送信による安眠妨害、外出時のモビング、思考と視覚と聴覚の盗聴による知的労働の搾取と奴隷の強制をやめない皇室と静岡公安調査事務所に、俺は糖尿病だから人道的見地でもうやめろといっている。静岡公安調査事務所の日本政府とあさましい皇室は血も涙もなくいっこうにやめようとしない。「大石は糖尿病で苦しんでなどいない、公安調査局静岡公安調査事務所による刑罰は正当で大石は無期懲役の刑罰に耐えられる」と権力のスポークスマンの堀江やマスコミがデマを流している。

Netscape Navigaterの時代からパソコンのブラウザにはFirefoxを使ってきたが、執拗にFirefoxを狐と稲荷と愛子に関連付ける送信を受けているのでもう使えなくなった。Firefoxクリックするたびに愛子を受け入れたという心理的虐待を受けている。目が入った稚拙な狐の絵とFirefoxの狐が合成されて送信され、潜在意識に植え付けられた。狐=稲荷という神道というゴミ宗教の押し付けだ。狐はコンと鳴くから紺=藍≒愛子という幼稚極まりないこじつけだ。さらにペットの猫の色が茶色なので猫を稲荷と愛子にこじつけている。狐は犬科であり顔が長く丸顔の猫と異なり結びつかない。丸い猫の顔は鼻が尖がった狸の顔とも違う。しかし猫に声をかけると愛子に優しく声をかけていると静岡公安調査事務所と頭が弱いくせに傲慢な愛子がいっている。このバカ日本政府、ゴミ皇室、納税義務を果たさない宗教というゴミと不公平極まりない日本政府、本当に何とかならないか?この手で愛子をブチ殺す。神社も寺もキリスト教会も新興宗教も燃やしてしまえ。南麻布に天理教があるがその周辺を通ると天理教信者だと静岡がデマを流しているがまったく違う、なんの関係もない。すべての宗教を否定している。近所を歩く自由もない。

売却したiPhoneの代わりにカメラ・ビデオ性能がいいとされるSONYのXperia PRO-1(159500円)を通販で買った。日進月歩のスマホはどんどん古くなって陳腐化するが一定のカメラ性能のあるスマホなら旧型になってもカメラとして使用可能だと思ったからだ。が、高文祭のニュースで「高校時代に写真部でした」といった秋篠宮の記事を読んだので、さっき買ったスマホに眞子を関連づける送信を受けた。速攻で注文をキャンセルした。

しかし冷蔵庫に入っている食品を愛子に関連付ける送信を毎晩受けるなど、やはり愛子を強制する内容の送信が目立つ。買ってある茶(静岡茶ではない)を東海大付属小や城内中の生徒に関連づける送信もあった。やはり愛子が静岡市の学校にに直接指令しているのだと思われる。静岡公安調査事務所の公安調査官にフランス系カトリックの静岡雙葉女学園とカナダ系プロテスタントの静岡英和女学園とイタリア系カトリックの静岡サレジオ(星美)学園の卒業生が多いのは確実だ。加えて清水区に多いといわれる統一教会の信者が公安調査官にいるはず。清水エスパルスの選手は全員統一教会員だと清水区で聞いたことがある。昔読んだ「超低周波音の真相」によると、特定の単語を脳に送信する方法があり、「死ね・自殺しろ」などの単語がエンドレステープのように流され、精神を攻撃されて自殺に誘導される人がいるという。「万引きするな!」と送信する機械は万引き防止に有効で商店が30万円ほどで買ったという。オウム真理教が人体実験で獲得したこれらの送信方法はオウム壊滅後統一教会に引き継がれたという。統一教会信者が多額の献金を払ってしまう背景にこれらの精神工学兵器(サイコトロニクス兵器)による脅迫があることは間違いないだろう。

稲荷=狐=コン=紺=藍=愛子などというとうてい結びつかない嘘を肯定する神社など全部破壊してしまえ。神社で最も得をしているのは皇室と警察官と公安調査官と国税庁という公務員だ。誰も神社も寺もキリスト教会も必要としていない。権力が宗教を必要としている。民衆を制御する統治原理とするために政治権力が宗教を作ったにすぎない。キリストが宗教団体(教会)を作ったのではなくローマ帝国がキリストに目をつけてキリスト教を作って世界に広めた。ブッダが仏教を作ったのではなく後の世のアショーカ王やカニシカ王が釈迦に目をつけ政治的目的で仏教を作った。だから権力の犬になりたくなければ宗教を信じてはならない。神社の拝殿に糞をしても、十字架を踏みつぶしても、仏壇を壊しても何も起きない。(狂信的キリスト教徒やカルト信者に復讐される可能性はある)神も仏も霊も祟りも魂も存在しない。科学的に存在が証明されてないただの強迫観念を権力に植え付けられて、金も人生も奪われて宗教と政治と思想学者の操り人形になってはいけない。信じる者は救われない。ありもしない神や仏や俗物の教祖や学者に依存し現実から逃避するのをやめ、自分だけを信じて不断に努力を怠らなかった者だけが自分自身に救われる。

Firefoxのアドオンと同様にMicrosoft Edgeのアドオンにもフィンガープリンティングされるのを妨害するアドオンがあるので早速導入した。(Microsoft のアドオンでfinger printing で検索のこと)ログインしていないのに自分の行動が各サイトに補足されていると感じたことはないか?これはフィンガープリンティングという方法で個人のパソコンを識別しているからだ。グラフィックボードの種類まで漁って人間の指紋を取るように正確にパソコンを識別している。これらの無料のアドオンはフィンガープリンティングされたときにノイズを混入して識別されにくくしている。NHKでもYahooでもlivedoorでも日テレでもどこでも訪れた人からフィンガープリンティングを取って蓄積し個人情報を漁っている。

都立家政・中井に行った動画を公開した翌日の8/1のダウジョーンズで「アマゾンはストリーミング(プライムビデオ)での毎週木のフットボール中継で司会にコメディやトリックショットでおなじみのデュードパーフェクトの起用を決定した」と流れ、前日の俺の風を流す動画をトリックだといっているのがわかったので、プライム会員から退会した。定期お届け品のキャットフードも解約した。今後アマゾンを使う気はない。値段は安いが傲慢だ。

宗教法人のすべての事業が非課税であるという「宗教の無税特権」は本当に腹立たしく国税庁・財務省と政府が国民に対してはっきりに説明する必要がある。白金・白金台の土地が次々と幸福の科学(科学ではなく宗教。UFOが実在すると断定している科学者はいない)に買収されているが、これも宗教の無税特権がなければできないことだ。通常投資のために土地を取得すれば少なくとも毎年固定資産税・都市計画税分だけでも値上がりしなければ損になる。だから取得した土地をアパートや駐車場にするのが一般的だが宗教法人名義にすれば税金はいっさいかからないので更地のままじっくり値上がりを待つことができる。だから地域と問題を起こしがちな宗教団体は献金や寄付やお布施や本の販売で金を集めた金を、銀行に預金するかわりにどんどん土地を取得し、その町を宗教タウンにするべく売りにでた土地をさらに買い漁り続けているのだろう。

2002年、閉鎖された日産村山工場の跡地(西武線武蔵砂川駅前)の広大な139万平方mの大半を真如苑が買い取った事実にも驚愕した。また同教団がニューヨークのクリスティーズのオークションで国宝級の価値があるとされる運慶作の大日如来像を14億円(日本美術作品での史上最高額)で落札したときも驚いた。いったいどこにそんな金があるのか?真如苑の信者からの集金がすさまじいのだろうが、やはり宗教法人の無税特権がなければ絶対に蓄積できない富だ。宗教団体の美術品蒐集と言えば尾形光琳の「紅白梅図屏風」や野々村仁清の「色絵藤花文茶壺」を所有している熱海のMOA美術館(モキチ・オカダ・ミュージアム=世界救世教の教祖の岡田茂吉の美術館)が有名だ。日本の宗教団体が世界の美術品市場を動かす重要なプレーヤーになっている。

丸山眞男の直弟子(東大丸山ゼミ出身)の芥川賞作家の庄司薫の妻のピアニスト中村紘子の母親で、政財界の著名人を集めて美術サロン社交を展開した銀座の美術サロン画廊「月光荘」のオーナーの中村曜子は、贋作の疑いが強いダビンチの「岩窟の聖母」をイタリアで取得し、真作としてMOA美術館に21.5億円で売ろうとしてイタリア当局に捕まった。イタリアでは贋作といえどダビンチ作品は国外への売却が禁止されていたからだ。その後月光荘は倒産し中村曜子は没落していき、慶応幼稚舎を蹴って桐朋学園に転校した長女の中村紘子の方がカレーのコマーシャル(ハウスのカレーマルシェ)で有名になった。

商品相場師で株のレポート屋で美術品蒐集家で日本橋の虚中壺の客だった吉田虎禅は中村曜子について「あれ、やり手やろ」といった。やり手評論家の吉田虎禅まで評価されるとは中村曜子・紘子が、こちらの想像を超えた俗人であることを理解した。大宅壮一賞を受賞した中村紘子の「ピアニストという蛮族がいる」などのベストセラーは、夫の庄司薫が紘子の名前でゴーストライティングしたものであると暴露した丸山ゆか里の話を聞いた中村恭己がアムウェイのミーティングなどで公言していた。それをブログに書いた俺がこの話を暴露したと責任転嫁させられ、庄司薫らの作家や中村紘子らの音楽家や出版社による攻撃を今も受けている。ゴーストライティングは出版界で一般的だ。顔の売れている芸能人のゴーストライティングを作家が引き受けることが多い。さらに夏目漱石や森鴎外や芥川龍之介らの有名作家の「未発表の原稿が見つかりました」というのも大体嘘で、金に困った有名作家の遺族らが書いているものとみている。

同和の肉屋のドン、ハンナンの浅田満やヤクザの仕手筋の小谷光浩もいる中村曜子の人脈。ピアニストというより三味線芸者レベル。

中村曜子 - Wikipedia

中村紘子と中村恭己は血縁はないが、パクリとモノマネの達人の恭己は紘子をマネしている。中村恭己が自宅を音楽小ホールに改造し自らピアノを弾いたりソプラノ歌手の松井菜穂子を招いて歌わせたりした音楽サロン社交は中村曜子の美術サロンのマネだ。

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