ドキュメンタリー・ノンフィクション。オウム事件に際して何も言わなかった無責任な中村元と丸山眞男 1995.4.16(日)放送の録画テープから。

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2022/7/15(金)制作、同日18:33公開。動画中のテレビ番組は1995/4/16(日)録画。

公安調査庁(静岡公安調査事務所)が「協力者がいる」と嘘を流布しているが、すべての動画は完全自力で録画している。自分で手で持って録画する以外のカメラはない。以外俺以外の誰も動画制作に関与してないしだれからも資金提供もされてない。普段誰にも会ってない。たった一人で生きている。すべての友人・知人・親戚に裏切られたった一人で生きている。それが公安調査庁のやりかただ。残酷な都立鷺宮高校同窓生は、どんなにネットで訴えてもだれも助けようとしない(クラスメートとまったく連絡がとれない)。大内純子は現れない。この動画は話の録音を含め約5時間程度で制作した。古い動画にはHDDにたくさん入っている。

鷺宮高校同窓会役員の井上君にギタリストの井川大輔が西荻窪のライブハウスTerraにでているときいたがそれ以後井川は一度も出演してないので会ってない。井上君は他のクラスで在校時代に友達でないから「クラスメートの連絡先教えて」とか無理は言えない。クラスメートの林修司の携帯番号はもう通じない。井上君から「自分で同窓会を開いたら?」という誘いを受けたが俺は高3のみ在学しただけなのでそういう立場にない。これらの動画を見てわかるように、リンチされ暴行され明日をも知れない命なのに同窓会なんか開ける立場じゃない。皇室の愛子や三笠宮彬子瑤子や佳子というゴミの犯罪というもの、皇室の静岡の犯罪というもの、警察にも行政にも政治家にも誰にも止められない。だから自力で殺すしかない。丸山眞男・ゆか里とアムウェイが作ったリンチシステムというもの、誰にも打破できない。だから「助けて!」といってるが同窓生も近所の大使館も港区も仏教も天皇教でしかない神道もキリスト教もイスラム教も創価や天理教の新興宗教も誰も助けない。助けるどころか全部敵に回っている。それが天皇制専制国家日本だ。静岡にまったく対抗できない東京都、静岡に暴行されているのにまったく規制できない港区。傍若無人に麻布を歩き回る静岡。皇室を後ろ盾にして都会を荒らしまわる静岡。地方にばかり行って支持者を増やしている三笠宮彬子。全部この手で殺す。それしか方法がない。鷺高生のせいだ。ビルゲイツのバカ(俺が風を吹かす動画を公開したとき「暗号通貨は詐欺だ、ゴミだ」といった)にも赤羽橋の古川病院の医師にも作家などにはさせられない。(糖尿病治療の本を買えと強制された)紙の本など金輪際買わない。

死んだら俺の負けだ。だから絶対に死なない、殺されない。だがこれほど過酷な人生はない。いっときも安らぎがない。就寝中は今も安眠妨害されているし、起きて「ファ~!」と伸びをしただけでもとたんに音を送信してきてリラックスさせない。常にストレスを与え続けて病気にさせやすくするためだ。公安調査庁と静岡公安調査事務所には明確な殺意がある。遅かれ早かれ病気か交通事故か暴行で本当に殺されるだろう。預言者とみなされ国家に危険視された大本教の出口王仁三郎は特高警察に投獄され拷問され国家にとって都合のよいことをしゃべらされ(大本教事件)、王仁三郎の子供の出口日出麿は警察の拷問で発狂させられ、京都の彼らの本部は跡形もなく破壊された。(今の大本(大本教)は権力に迎合した普通の宗教だ)霊能者とか超能力者と見なされたとき、日本と世界は権力を脅かす存在と見なし、総力を挙げて弾圧して抹殺しようとする。世界が俺に襲い掛かっている。だから俺もいずれ殺される。仏も神も助けない。そんなものどこにもいないから・・。だから皆さん俺が全力で作っているこれらの動画を忘れないで。俺の生きた証だから。無能なバカの和田雅樹長官(カトリック、サレジオ会)の公安調査庁が大本教事件を下敷きにして俺を抹殺しにかかっていることは確実だ。

思想弾圧というと特高の安倍源基(長州人で安倍晋三と同族)に拷問死させられた小林多喜二(麻布の近所に住んでいた)など戦前の共産党員に対する弾圧が有名だが、それより苛烈だったのが出口王仁三郎に対する弾圧だったと言われる。共産党は助けてくれないし何度頼んでも赤旗を配ってくれない。正式な党の決定で購読を認めないそうだ。赤旗の購読が認められなければ党員にはなれない。皇室は共産党員と結婚できないのでぜひ党員になりたかったが、警察と皇室とぐるの日本共産党に拒否された。共産党は公安とつながっている。

まあいいよ、鷺高生なんかどうでも。みんな俺が有能で頭がいいことを嫌ってたし・・。俺は静岡県下一の進学校の県立清水東高→府立洛北高校→鷺宮高と落ちてきたので、頭の程度が違うと嫌われてきた。それでもみんなで鎌倉に行った遠足は楽しかったな。鎌倉が好きになって今でもよくバイクで行くよ。仲が良かった池谷が死んじゃったからほかに仲がいい友達もいないしな。俺の周りの人間、よく死ぬんだよ。バカ兄を含めて。眼前で崖から落ちて即死したのを見たことがある。そういうのって、俺に供養してもらうために死んだのかな?って思う。風のことはおいといても、自分が何か特別な存在だと思うことはある。だから俺は仏教徒だがどこの宗派にも入る必要はなく、自力で死者に祈ることが自分に与えられ責務だと思って盆の祈りもしている。坊主になりたいわけではない。仏式で祈ることが仏教なのであってどこかの宗派に加入して檀家になることが仏教ではない。禁欲もできないどこかの寺の坊さんを信仰の対象にはできない。

2022/7/16 22時記載 静岡公安調査事務所うるさい、就寝中の送信やめろ、愛子との結婚の強制やめろ。静岡が東京で俺に皇族と結婚しろという権利がない。ここは東京だ。静岡に従う義務ない。中央が地方の命令聞く必要ない。最近スーパーに行ってるがまた俺のこと女だと静岡とフィンランドが言いふらしている。LGBTの国フィンランド。世界最年少の女性首相のマリンはレズビアンカップルの子。糞(丸)山眞男教信者の国静岡。それと肥料屋(江頭豊、新日本窒素肥料社長)の孫の愛子。オアイヤと書かれたことを根に持って暴行。天皇制いらない。皇室が日本の敵、売国奴。まだ小学生の愛子の命令に逆らえなかった日本の役人と政治家と教師と大学。未開土人酋長=天皇制国家日本。だから円安で後進国に転落。「もはや戦後ではない」ではなく「もはや先進国ではない」。天皇制が日本を滅ぼす。天皇制・王制がない中国・台湾・韓国はこれからも成長する。日本だけ転落。うるさい「こころの時代」のテーマ音楽の送信止めろ。絶え間ない心理的拷問止めろ。

2022/7/20(水) 12時 昨夜「日銀は世界に反して利上げしないからまだまだ円安は続き物価高も止まらず庶民の苦境は続く」と書いたことに対抗してけさ(7月20日 6:00)、ブルームバーグ日本の 小宮弘子という人物が「最も旬な円売りトレードに異変も、海外勢に反転上昇の予想」とご苦労にも書いている。また小宮。小宮山なら中村恭己の叔父にあたる小宮山清隆(元日商岩井、ヤマセイ社長)を知ってるが小宮は覚えがない。*ツか?俺の信用をなくすために円高になると書いているに相違ないが、俺自身は今FXでドル円をノーポジションなので(金融資産の大半は円ではなくドルで持っているが)注意のこと。だから別に円高になろうが構わない。俺に怒って外人が円高にしてくれれば物価が下がって結構なことだ。マスコミでフラグを立てて円高・円安どっちにでも引っ張って稼ごうとする欧米勢のいつものパターンでしばらく本当に円高になるかもしれない。しかしそこからまた戻って円安になるだろう。アメリカの金利が下がらない限り円安は続く。だたし天井感が強く俺は円売りドル買いに手を出してない。それからけさアメリカ株が上昇したがこれも完全無視している。きのうスーパーで買い物しながら声を出さずに話したことが今朝のNY株に影響している。その内容は、今のアメリカ株式市場では買いも売りも儲からない。売りは暴落の前に仕掛けなければだめで急反発したとき買戻しで傷つく。機械でトレードする業界のトレーダーと違って、個人投資家が今のような相場のあやで売ったり買ったりするのは愚かなこと。相場は大きな波についてこそ儲かるので小刻みなさざ波に手をだして手数料ばかり取られる貧乏投資家にさせられてはいけない。証券や銀行や相場マスコミはいつでも投資家にトレードさせないと仕事が続かないから万年売りだの買いだのいっているが今は休むとき。買うなら株価が長期線を上回って上昇相場に移行したことを確認してから買い出動すべき。そこまではまだまだ長い道のり。アメリカが不況入りすることは明確な逆イールドの出現でもう確実で疑いない。だからいずれ物が売れなくなって物価が下がり金利も下がっていくだろう。毎度の景気変動で繰り返されるビルトインスタビライザーがいよいよ効き始めたということだ。ただ石油で大儲けして貧乏人を苦しめている神様と呼ばれる投資家が石油株を買い増しているのでまだ原油は下がらないかもしれない。すると物価は下がらず金利上昇も続くが高すぎる原油は工場の稼働を止め景気を冷却させるから結果的に原油の需要が減って下がるのは時間の問題だろう。株価というのは好況を先買いするものだから今の段階で次の好況を予想して買うのは時期尚早だ。それにまだ底入れが断定できない。大底確認となってもそこから急反発してただちに昨年高値を目指すとはいえない。大底入れしても何年も低位で底練りをする可能性が高い。まだ米金利上げの打ち止めが宣言されていないし景気後退入り→景気後退からの脱出のめどがまったく立たない。俺は今証券会社から大半の資金を引き揚げて静観している。今回の米株のバブル崩壊は日本のバブル崩壊に酷似しており、日本は1990年初から始まった株の大暴落から数年して銀行・証券・不動産業界の不良債権が大問題となり、その後日本は処理できない不良債権の長い後遺症に苦しめられ、大銀行や大証券のいくつかは破綻し、今のメガバンクも政府の巨額の公的資金注入を受けて生き残ったにすぎない。みずほ銀も三菱銀も三井住友銀も政府の助けがなければ破綻していた。アメリカ金融業界が不況入りしたのは確実で、今後不良債権が問題化し、業界の整理統合あるいは破綻の嵐が始まるかもしれない。そうなるともいえないしならないともいえない。このようなとき資金を引き揚げるのが情報が少ない個人投資家の最善の策だと思っている。多少株価が反発しようが資金を戻すつもりはまったくない。キャッシュが最善だ。もし投資するなら金利が伸びきったところで米国債を買うことだ。今の高金利は常識では考えられないほど魅力的だ。それ以外の投資対象は見当たらない。しかしとんでもないところまで金利が上がってしまった。目を疑う。そういえば1990年にバブルが崩壊したころ日本の金利は6%台だったなあ、そのときすでに逆イールドが発生していて一気にバブル不況に突っ込んでいったなあ、長期で預金を組むよりも、短期金利(CD=譲渡性預金)で運用する大口定期預金(1000万円超、現在は300万円超)を1か月満期で自動継続した金利はおいしかったなあ、と思い出す。機関の短い金利の方が長い期間の金利より高いという逆イールド現象は、「インフレで今儲かっているから事業を拡張するために今すぐ金を借りたい。でも1年後には売れなくなっているだろうから長期で借りたくない」という経営者の心理の表れでこれほど明確な景気後退シグナルはない。

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