公園でUbuntu(LINUX)を使う。暴落したNY株式市場について。

株式投資

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2022/4/23(土)録画
今後の相場の動きについては大石敦巳の信用を落とすために公安警察(静岡県警)の協力者が動画の発言とは逆に動かすことが多いので注意。4/25(月)以降売り方の買戻しが入り急反発するかもしれない。しかし戻ったところからまた下がるだろう。長期的視野で売りだと考えている。

そもそも株式投資に興味を持ったのは黎明期からパソコン(マイコン)をやっていたから。パソコンがどんどん進化して将来何に使えるかと考えたとき、まず金融取引、特に株式や為替の取引に非常に便利な道具になると予想した。それとテレビに換わる映像配信メディアになることも確実だと思っていた。パソコンを覚えるにつれ経済や株式の知識が増えチャートの見方も覚えて投資経験を積んだ。パソコンと投資のスキルは、パソコンがまったくできずそろばんで計算して決算書を書いていた公認会計士・税理士の父の影響ではまったくない。父は2011年に死ぬまでパソコンはまったく使えなかった。父は若干の株式を保有していたが長期投資で頻繁に売買するようなことはなかった。父は売買のタイミングは「投資経験が長く株のうまい」俺の指示に全面的に従っていた。公認会計士・税理士は景気や株式の予想をする仕事ではまったくない。顧客の納税申告書を書いたり法人監査や決算書を作成することが仕事で投資や景気予想や経済評論などやっている暇はないし、トレーダーの行う金融取引と会計士の扱う税法・商法とは分野が違う。法人監査は公認会計士の独占業務であり税理士業務の儲けも多かったので父は株式トレーディングなどやる必要はなかった。大石敦巳の親が公認会計士・税理士だという事実を利用して、静岡県警が公認会計士や税理士に投資指南をさせて儲けようとしているが違法行為なので注意のこと。公認会計士協会や税理士会が禁止している。なお以前取得していたFP(ファイナンシャルプランナー)の資格は更新手続きせずに失効したのでまったくその業務はしていないし悪徳FPが多いのでこの資格職の投資話にも注意。

法人監査業務とは、すでに終わった期(昨年の)について会社が提出した書類が、粉飾されていないか、利益が水増しされていないかなどの正邪を監査し、正しければ公認会計士の名前をもって決算書の内容を保証し、疑わしければ疑義を表明すること。会社に融資している銀行や投資家は決算書を融資(投資)
継続するか否かの重要な判断材料としている。その関係でみずほ銀行(旧第一勧業銀行)清水支店長が父に毎年中元歳暮の付け届けに来ていた。監査は終わった期(昨年)の業績に対してなされるので来期の業績や景気がどうなるかとか予想する経済評論家や証券会社やトレーダーの仕事とは全く異なる。

父はそろばんの達人で電卓で打つより速かったが、やはり文系の人でコンピューターを苦手としていた。俺は小学校時代に理科が学年トップの成績で皆に「理科博士」と呼ばれていた。東海大付属小の同級生で耳鼻科医の息子の佐倉伸洋(その後慶応大医学部卒)が理科の成績でどうしても俺に勝てないので恨んでいた。俺は勉強するというよりも4月に理科の教科書が配られると面白くてすぐ最後まで読んでマスターしてしまうような理科好き少年だったので成績は良かった。動物・植物・虫・天体・電気・顕微鏡など特に自然科学の世界がとても好きで趣味にしていたからに他ならない。日本に初めてパソコン(マイコン)が出現したのは俺が中1の1976年のことで小学校にパソコンはなかったし教師も全く知らなかったから理科の授業で習ったのではない。東海大付属小理科担当教師の渡辺は実は高校の理科の教員免許しか持っておらず、次の授業でどう教えたらいいか休み時間にいつも俺に質問していた。(渡辺は東海大付属小の隣にあった東海大工業高校の理科の教師。何事もテキトーな田舎の東海大の指令で隣の小学校でも教えるようになった)兄はまったく理系の科目ができなかった。いわゆる文系バカ。女に多い。俺のパソコンに全く興味を持たず触ろうともしなかったし不器用でハンダ付けなどできないしプラモデルさえ作れなかった。兄がオートパーツ屋で車の方向指示器の点滅速度を可変できるリレーを買ってきたが自分で取り付けられず、いつも買ってきたプラモデルを作らせていた俺に頼んできた。回路図一枚しか同梱されておらず兄に理解できるはずがなかった。それを解読して配線して取り付けてやると、つまみ一つでウィンカーを早くしたり遅くしたりできるようになり、兄は大喜びで俺に感謝した。そして静大付属中の同級生の渡辺久芳や平口康成に「弟につけてもらったんだ」と自慢していた。

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