なぜ投資が必要なのか、本当に稼げて裕福になれるのか?

マサブログ

投資は簡単に投資はしてはいけませんまた投資をする前は投資について勉強する必要があります。

投資とはリスクを取りながら長期的に資金を増やして行くことです。最近は年金問題や老後の資金の不安から投資に興味を持つ人は凄く増えてきています。テレビCMでも各会社が大々的に流しています。

今の日本の銀行預金

金利は約0.025%です、この年率では100万円を仮に銀行に預けたとしても30年では利息は7275円驚くほど日本の金利は低いことがわかります。

お隣の中国では約利息が4%となっています。100万円預けたら毎年40000円の利息です。これが預ける金額が多くなればなるほど毎年の利息も増えることになります。

金融所得課税の増税

今の岸田政権の公約として金融所得課税の見直しが検討されています。これは日本の投資家にとって大打撃だと感じます。現に日本の日経平均株価が一時1000円近く下落する場面もありました。

今では多くの証券社会の投資信託では年率3%〜5%程で運用してくれる会社もあります。先ほど言った通りお金をずっと銀行に寝かしているよりかも投資信託など信用があるか社会に預けて見るのも良い判断だと思います。

これからの日本はどんどん増税の波に乗っています、もしかすると来年度に消費税を上げる可能性もなくはありません。税金は上がるのに自分達のお金が増えないそんなことが起きてしまわないようにこれから継続的に投資について勉強していきましょう。

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