語学はこれから先まだまだ大切!

マサブログ

語学はなぜ未だに重要視されているのか

近年グローバル化により日本でも多くの外国人が行き来していて、日本も今のままではどんどん遅れをとると考えられます。

しかし日本人が英語話せる人は限られています、また多くの人がまだ外国人を毛嫌いする人もいます。

しかし今のままではアジア各国に多様性から遅れを取り、どんどんおいていかれる存在になっています、そんな日本は皆さんは好きですか?

多くの方が日本で満足と感じていると思いますが、

今や世界でも1.2を争う経済大国中国、信じられないかもしれませんが大きい街に行くと日本よりも物価が上がっていますし日本の所得の中間層の方は中国では日本の人口約1億人います。

これを聞いてまだ日本はアジアでもすごいと思いますか?

日本が高度経済成長は中国では飢えに苦しんだ方々が多くいます。

すこし話がそれましたが、これからはグローバル人材が必要とされる時代です。そんな中でも


英語

英語の勉強はすごく重要視されています。どこの国に行っても英語は使われるし学校の義務教育でも勉強します。

しかし蓋を開けてみたら小学生を含めない場合6年間英語を勉強してきました。なぜ英語を6年間勉強してもほぼしゃべることができないのか?

英単語ターゲット1900 [ ターゲット編集部 ]

それは英語を作業のように勉強しているから、みなさん学生のうちは勉強の一環だと思っているから定期テストの点数のための勉強になっているから、いざ実践でほとんどが話せない事になっています。

英語の勉強はじぶんもよくやっていましたが、流石に英単語暗記するだけでは話せるようにはなりません、一番大切なのは

アウトプット、実践で使ってみることです。

次回も語学について続きを話していきたいと思います。

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